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令和8年 立正山 本行寺の集い
お知らせ
2026年3月7日
プロモーション動画を公開しました


常設展示会
特集①「日蓮正宗のお坊さんの修行」
特集②「総本山を歩く=六壺=」

令和八年立正山本行寺の集い全体プロモーション動画
令和8年 立正山本行寺の集いチラシ
(ダウンロードしてご活用ください)
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開催概要
名称:
令和8年 立正山 本行寺の集い
日時:
5月3日(憲法記念日) 10:45〜16:15
5月4日(みどりの日) 10:45〜16:15
5月5日(こどもの日) 10:45〜13:15
場所/地図:
日蓮正宗 立正山 本行寺

本行寺
日蓮正宗は、建長5年(1253年)4月28日に末法の御本仏日蓮大聖人が 「南無妙法蓮華経」 の宗旨を建立されたことに始まります。
その後、日蓮大聖人の仏法の一切は、血脈付法の第2祖日興上人に付嘱され、以来700有余年、歴代の御法主上人の唯授一人の血脈相承をもって、今日まで日蓮正宗総本山大石寺に正しく伝持されています。
日蓮正宗とは
当本行寺は、江戸時代の初期、寛永15年(1638年)に、道路を挟んだ向かい側にある常泉寺の塔中・本行坊として開創されました。
昭和17年(1942年)に寺号を公称し立正山本行寺として独立しました。
昭和20年(1945年)第二次世界大戦の東京大空襲により焼失し灰燼に期しましたが、阿部信雄御尊師(後の総本山第六十七世日顕上人)が御住職を拝命され、大変なご苦労のなか戦後復興を遂げられ、その後の発展の礎を築かれました。
昭和38年(1963年)に、高野永済御尊師(常法院日海上人)が復興第二代御住職として御赴任になると、さらに寺域の拡張整備、教線の拡大により、大きく発展しました。
平成25年(2013年)には、復興第三代御住職として、村上節道御尊師が御赴任され、現在、未来広布への盤石な体制を構築するための力強い活動を展開されております。
本行寺について

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